こんばんは。東京地方温かく、お風呂のあったかさもありがたみが薄れ、、って、今日は私の好きなお客様の日ではないのだけれど、カテゴリー分け(「戦争推進者たち」)っていうのは開いてみないとわからない、っていうのも困っちゃうね。
しょうがない、今日発見したんだけど、ナスのはさみ揚げって50年前、友達のうちで食べさせてもらってから好きなところ、作ると全然うまくいかなくって。その頃は切れ目を入れて作るホットドッグ方式なのね、肉高かったから(この方式は大してはさめない。風味だけ)。これが油少ないとすぐ失敗。
で、今日は、サンドイッチ方式で「焼いて」作ったら、これが小麦粉がよくついて、なんとかなりそう。(袋で振ってナスにつける方式。片栗粉は高くて)。ほんとは正式にパン粉で揚げてからご紹介するんだけど、事前報告で。
というわけで、以下、ただの憂さ晴らし。といってもこの「憂さ」といったら、晴らさないと体が壊れるもので、失礼。
コピーで、
「連日、ロシアのウクライナ侵攻問題についてツイートしている本田圭佑が2月27日、自身のツイッターを更新。次のように投稿した。
「戦争を回避するためのまともな議論ができる人がこれほど少ないとは。
自由と民主主義のために戦ってるという美談に踊らされるな。死にたくない人がどれだけいるか。各国政府も信用ならん。もし本当に助けたいなら武器を売ったり送ったりしんくていいから、軍隊を派遣して守ってあげてください」
本田は前日、自身が運営に携わる音声アプリ『NowVoice』でも、次のように語っていた。
「どうやって戦争を回避するかの1点に焦点に絞って選択肢を並べた時に、ウクライナがNATOに参加しないと取り急ぎ言えば、攻められない。その方法しかなかったと冷静に思っている」
この考えは同日のツイッターでも綴っており、賛否両論が寄せられた。反対意見については、こう反論している。
「その意見に対して、ああだこうだ言ってる人は感情的になっている。ロシアが正しいと思ってるんですか、とかよくわからんことを言っている。アホちゃうかと思いながら。ロシアが悪いに決まっている。それが大前提。戦争を肯定しているなんてありえない。そんなことを議論するなんて、次元が違う」
そして、「どうやって戦争を回避するかを話さなくていけない」と強調していた。](サッカーダイジェストWeb編集部)
以前にお友達が「本田なんて、、」と言ってられましたが、人間、成長するものです。本田圭佑35歳。
でさ、本田君、残念ながらもう遅い。ここまで来たら国土領内に居る人々は「人間」ではない。どこのあんぽんたんが何を言おうと、もう遅い。こいつらのせいさ。
それで、よお、ジャーナリスト。同様に評論家や新聞記者たち。どこにお前らの好きな「自分の国」「自分の文化」「自分の歴史」なるものが残るんだよ。文化を守る人民もいず、焼け野原となって、しかも他国の占領下となって、え? どこに残るっていうんだよお。教えてくれよ。言えるものならきっぱり言え。
ざけやがって。「そんなこといっても戦争だから仕方がない」とか「プーチンがきちがいだから」とかいうんだろうが。ぬかせ。戦争だから仕方がないから、まず戦争を停止させろ、といったんだろうが。プーチンがどうだろうが、安部だろうが岸だろうが戦争はいったん起こったらこうなるんだよ。知らなかったなんて言わせねえぞ。なんて無責任。ジャーナリスト! 新聞記者! 国際政治学者! おお、なんて多くの無責任者の同義語!!!
もう遅えや。子供であれ母親であれ、老人であれ、初めの命を救いそこなったとたん、それがただの日常になるんだ。(=殺人に耐性ができればミサイルも打ち放題。はやすのが生きがいの奴らも支配的思想の唱えるがままだ)。今更知っても遅いが、戦争というのはこういうものだ。ばかやろうが。てめえの子どもに良く教えろよ。父ちゃん母ちゃんのせいでこんなことが起きたが、お前は止めろよ、とな。