リベルテールの社会学

隈栄二郎のブログ ―生きている人間の自由とは、私の自由と、あなたの自由のことだ。そして社会科学とは、この人間の自由を実現する道具だ。

冬季的脂肪機制

 こんばんは。下記と同日ですが、すげえつまんない作業していやけがさしたところ。ネスカフェといっしょに気晴らしで。
 もう、根っからのなまけもの。

 というわけで、罪のない人を避けたほんとの題は、「冬おなかが減るのはなぜ?」。

 このごろ、午前中、おなか減りませんか?
 勤務中、ふと我に返ったとき、10時でもおなかが空いてるのに気づくのは怠け者のせいだけかしら。

 というところで、得意の決め付け。
 冬は腹が減った気になる。それは、(ここが重要)、蓄積カロリーが十分でもそんな気になってしまう。それが冬というものだ。

 脂肪を貯めるのに腹が減ってからじゃ遅いですものね。寒さを感じたら常に腹が減った気にさせる、それが温血動物のカナしいサガなんでしょう。

 とゆうわけで、他愛もなく役に立つブログ。
 一般人は、冬、腹が減ったからといって食べちゃいけませんな。どうせ3度飯を食べるんだから。
 特に、通勤や洗濯物干しで一時的に寒い人たち。お気をつけください。ぶくぶくなっちゃいますよ。さっき量ったら600g増えてしまってた。


       (これ、エロコメ。機械にどんな判断があるのかねえ、、、↓)